スキンケア

角質や毛穴ケアにおすすめ!拭き取り化粧水の効果と使い方、人気ランキング

今、日常のスキンケアに「拭き取り化粧水」を取り入れる人が増えています。余分な角質を落としたり、落としきれなかったメイクの汚れや毛穴の汚れが落とせるなどメリットの多い拭き取り化粧水。その効果的な使い方や、人気の拭き取り化粧水ランキングをご紹介します。

角質や毛穴ケアにおすすめ!拭き取り化粧水の効果と使い方、人気ランキング

2017年12月20日更新

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記事の目次

[1]拭き取り化粧水とは?

拭き取り化粧水とは

拭き取り化粧水とは、その名前からもわかるとおり、肌を拭き取るようにして使用する化粧水のことを指します。一般的な化粧水は、肌に水分を与えることを目的としたものが主流ですが、拭き取り化粧水の目的はただ水分を与え保湿成分を補うだけでなく、拭き取ることによって古い角質や汚れを取り除くことにあります。拭き取り化粧水を使い、古い角質や皮脂などを取り除くことによって、次に使用する化粧水の効果をより高めます。

拭き取り化粧水の効果

拭き取り化粧水を使用することによって、洗顔料やクレンジングでは落としきれなかったメイクを落としきることができるようになります。また、古い角質を落とすことで、肌のターンオーバーを促すことができるため、美肌にも効果的です。肌の代謝が落ちると古い角質が残り、しみやくすみの原因になってしまいます。

また、古い角質が落とせると、毛穴の目立ちも少なくなってきます。拭き取り化粧水を適度に使用することで、肌に不要な汚れや角質が落とせ、結果的に美肌効果や、毛穴の汚れを取り除き、毛穴の引き締めケアに繋がると言えるでしょう。

拭き取り化粧水はニキビにも効果がある?

拭き取り化粧水は正しく使用すれば、ニキビにも効果的です。老化した角質が蓄積し、肌の上で積み重なってしまっている状態を角質肥厚と言います。この状態だと角質層が分厚くなってしまっているせいで、美容液や化粧水の浸透が悪くなります。角質肥厚が起きてしまっていると化粧水や乳液を使っていても、肌自体の浸透力が低いため、肌が乾燥傾向になります。そうした肌は乾燥を防ごうと皮脂の分泌が過剰になってしまうため、ニキビが出来やすくなります。

また、皮脂分泌は高くなるものの、角質が肥厚することで、毛穴を塞いでしまうために、ニキビが出来やすくなってしまいます。拭き取り化粧水を使用することによって、こうした過剰に分泌された皮脂も老化角質と一緒に取り除くことができるため、化粧水などのスキンケアも浸透しやすくなります。

拭き取り化粧水は肌の角質を取り除くピーリング効果のあるものです。そのため皮膚科でニキビ治療としてピーリングを受けている方は、角質を取り除きすぎて敏感肌などのトラブルの元になってしまうので、ピーリング治療を受けているあいだは拭き取り化粧水はお休みするようにしましょう。

また、ピーリングやレーザー治療後の他、日焼け直後の肌や、ニキビの炎症を起こしている部位、もともと敏感肌で肌の赤みに悩んでいる人は、拭き取り化粧水を使用するのは控えましょう。ニキビが炎症を起こしてしまっている場所に使う場合は優しく押さえるだけにしておきましょう。角質に埋もれて盛り上がっているニキビや、炎症が引いたあとのニキビ、にきび跡などに使うのはオススメです。

拭き取り化粧水の使い方

拭き取り化粧水は、スキンケアの工程の中で、洗顔の後、化粧水の前に使用すると良いでしょう。普段の化粧水は、手でつけたり、スプレーしたりという人もいると思いますが、拭き取り化粧水ではコットンを使用します。拭き取り化粧水はたっぷりとコットンに染み込ませることが大切です。拭き取り化粧水の量が少ないと、コットンによる摩擦が大きくなり、刺激になるため肌に負担がかかります。パッケージに表示されている分量より多めに使うぐらいがちょうど良いでしょう。

拭き取り化粧水は、顔の下から上、内側から外側へと毛穴の流れに逆らうようにして、汚れをかき出すようなイメージで優しく拭いていきます。Tゾーンや口の下、あごやこめかみ、フェイスラインなどは角質が厚くなりやすく、ニキビやごわつきの原因になるため、拭き取り化粧水は効果的です。また、ごしごしと擦るように拭き取ったり、拭き取り化粧水だけ使用して、化粧水や乳液で保湿をしないのは、肌トラブルや乾燥肌の原因になるため、絶対に避けましょう。

拭き取り化粧水は朝使う?夜使う?

拭き取り化粧水は、毎日使うのであれば、朝か夜、どちらかにしたほうが良いでしょう。また、乾燥肌や敏感肌の人など、肌が薄い人は毎日使うのは避けましょう。角質が薄くなりすぎてしまい、トラブルのもとです。過度な乾燥による赤みや炎症などない人で、角質がたまり厚くなって乾燥してしまっている人なら、拭き取り化粧水は、毎日のケアとして使えます。

朝は寝ている間に皮脂が分泌され汗もよくかいています。朝起きたら顔がべたべたになっているという人には、朝の拭き取り洗顔がオススメです。たっぷり泡を立てて洗顔が難しい日は、拭き取り化粧水で洗顔にしてしまいましょう。
夜の拭き取り化粧水の良いところは、ケアの時間をたっぷり取れるところです。とくに毎日メイクをしている人は、クレンジングでしっかり落とせなかった汚れを落とし、拭き取り洗顔をした後にパックなどのスペシャルケアを取り入れると、よりスキンケアが浸透しやすくなります。

どちらの時間帯でもメリットのある拭き取り洗顔。お肌の状態や具合を見ながら、自分の肌はいつのタイミングで行うのが良いか考えてみましょう。

[2]拭き取り化粧水は手作りもできる

拭き取り化粧水は、実は手作りすることもできます。ドラックストアで購入できるもので簡単に作れるので、興味があればぜひ試してみてください。

拭き取り化粧水の材料

  • 空のボトル
  • 拭き取り化粧水の保存容器です。手作りのものは市販のものと異なり雑菌などが繁殖しやすくなるので、容量は100ml以下のものを選び、こまめに使い切るようにしましょう。

  • 精製水
  • 水道水はカルキなどが含まれているため、精製水を使用します。精製水とは蒸留、イオン交換、超ろ過などを利用して精製された水のことで、ミネラルウォーターとは異なります。薬局などで購入することができます。50ml程度用意しましょう。

  • グリセリン
  • グリセリンは別名「グリセロース」と呼ばれるアルコールの一種で、食品や医薬品など幅広く使われているものです。市販の化粧品や化粧水にも多く使用されています。保湿を目的として入れます。グリセリンの濃度は一般的な化粧水に配合されているもので10%程度です。そのため、手作りでもグリセリンの濃度は5%から多くとも10%未満を目安に入れるようにしましょう。保湿がたっぷりできるようにと分量を多くしてしまうと逆に乾燥につながってしまうことがあります。

  • 無水エタノール
  • エタノールと聞くとアルコールのため、入れないほうが良いのではと思う方もいるかもしれませんが、無水エタノールは拭き取り成分の一種となります。拭き取りの用途であれば5ml程度入れると良いでしょう。防腐剤としても使用できますが、この場合は容器の消毒時に使用する程度で大丈夫です。

  • クエン酸、ヒアルロン酸、重曹、アロマオイルなどの精油、はちみつなど
  • せっかく手作りでオリジナルの化粧水を作るなら、自分のお気に入りのアロマや、美容成分を組み合わせて作りたいですよね。ただし、肌に合う合わないはあるので、少量ずつ加えて試してみましょう。

拭き取り化粧水の作り方

まずは始めに、使用する計量スプーン、空のボトルを消毒します。ガラス製のものであれば煮沸や熱湯消毒などができるものもありますが、プラスチックボトルは溶けてしまう可能性があるため、その場合は無水エタノールを使用して拭いたり、ボトルに入れて振ったりするのがおすすめです。スプレーやポンプタイプなどノズルのあるボトルを使用したい場合は数回プッシュして無水エタノールを中に通すことで中まで消毒できます。消毒ができたら材料を計りながら入れてよく振って、混ぜるだけで完成します。グリセリンは混ざりにくいことがあるため、最後に入れましょう。

手作りのものなので使用期限などは自己責任の範囲になりますが、遅くとも1週間程度をめどに使い切るようにしましょう。保存は涼しい冷蔵庫などの場所がおすすめです。また、市販の化粧品と同様に肌に合わないと感じたらすぐに使用を中止するようにしましょう。

[3]プチプラ派も本格派も!編集部が選ぶ拭き取り化粧品おすすめランキング

ここからは編集部が厳選したおすすめの拭き取り化粧品ランキングをご紹介します。拭き取り化粧水はたっぷり使うためにプチプラ派の方も、成分が厳選された本格派を検討している方も、ぜひチェックしてみてください。

クリニーク クラリファイング ローション


拭き取り化粧品と言えばまずはCLINIQUE(クリニーク)という名前が挙がる方も多いのではないでしょうか。皮膚科学の理論に基づいて作られた角質ケアローションは、古い角質を取り除き、新しい肌へと導いてくれます。乾燥肌用から油性肌用まで、「クラリファイングローション1〜4」と4種類の幅広いラインナップを用意しているのも大きな特徴です。また、オールスキンタイプとしてアルコールフリーの角質ケアローション「クラリファイングローション 1.0」も用意されています。こちらの拭き取り化粧水は、マイルドな優しい使い心地なので、肌を乾燥させずに必要のない古い角質だけを除去してくれ、肌本来のもつバランスへ整え、美しい素肌へと導いてくれます。
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SK2 フェイシャルトリートメントクリアローション


クリニークと並び、拭き取り化粧水の代表格として挙げられるSK2。ピテラという特別な酵母の自然な発酵から生まれた成分を使用しており、ビタミン類やミネラル類、アミノ酸類、有機酸類などが人工では真似のできない絶妙なバランスで配合されています。これにより、肌本来の働きを取り戻しながら、肌に残った汚れや古い角質を優しく拭き取ることができます。α-ヒドロキシ酸/リンゴ酸、クエン酸、乳酸を配合していることで、古い角質をおだやかに優しく取りのぞくことができ、肌表面をなめらかに整えながら肌にうるおいを与え、いきいきとした透明感のある肌に導いてくれます。フェイシャルトリートメントクリアローションを使用することで後からつける化粧水や美容液がより浸透しやすくなります。
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オードムーゲ ふきとり化粧水


知る人ぞ知る化粧品、オードムーゲをご存知でしょうか。昔ながらの薬局でよく「オードムーゲあります」という看板やのぼりを見かけたことがある人も多いのではないでしょうか。オードムーゲとは、肌あれやニキビなどの日々の肌トラブルを助けてくれる、薬用スキンケアブランドです。もとは六陽製薬という製薬会社が製造、販売していたムーゲという皮膚薬を起源にしている、50年以上もの歴史がある化粧水で、現在は小林製薬が販売しています。化粧品口コミサイトの@cosmeで、2014年ベストコスメアワード(化粧水部門:第2位)を受賞したこともあるロングセラーの化粧水です。拭き取り化粧水であるオードムーゲの薬用ローションは、シンプルな処方でありながら、拭き取りによる洗浄効果と抗炎症、殺菌成分が含まれている有効成分による効果、保湿成分による保湿効果の3つの作用で肌あれやニキビといった肌のトラブルにしっかりと対応し、健やかな肌へと導いてくれます。
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菊正宗 日本酒の化粧水


日本酒が肌にも良いというところは、日本人なら誰しもが知るところではないでしょうか。こちらの化粧品は、創業から350年以上の歴史を持つ、日本酒の有名酒造、菊正宗酒造株式会社が販売している化粧水です。化粧水がない時代から、人前に出る芸子さんなどは残った日本酒を水で薄めて肌のコンディションを整えていたと言います。日本酒にはアミノ酸が含まれており、この保湿効果が肌を整えてくれていたのです。菊正宗 日本酒の化粧水は、500mlの化粧水1本に日本酒1升分の主要アミノ酸が含まれているので、より高い保湿力を体感できます。公式には拭き取り化粧水としての使用方法はうたわれていませんが、500mlで799円(税込)とプチプラなので、たっぷりとコットンに含ませてじゃぶじゃぶ使えます。普通の化粧水としても使えますので拭き取り化粧水という美容法をまずは試してみたいというかたにオススメです。
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美人ぬか 純米 角質柔軟水


米ぬか一筋120余年の株式会社リアルが販売する美人ぬかシリーズは、健康な肌を守る、米ぬか由来の皮膚保護成分「米ぬかセラミド」を配合しています。ぬか床を混ぜる手が綺麗になるというのは有名な話ではないでしょうか。美人ぬかではさらに米ぬかに酵母を加え、発酵させて得ることができる保湿成分である「発酵米ぬかエキス」を配合しています。肌の持つ保湿やバリア機能に関わる因子を増加させ、自ら美しくなろうとする肌本来の力を高める効果が期待できます。「純米 角質柔軟水」は化粧水の前に使える拭き取り化粧水です。純粋なお米の成分と美しい六甲の水で作られており、米ぬか由来の保湿成分でお肌にうるおいを与えながら、古い余分な角質を除去してくれます。198mlで1,058円とお値段もプチプラなので、気軽に試すことができるのも嬉しいですね。
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資生堂 オイデルミン(N)


資生堂のオイデルミンというと、ちょっと聞き慣れない商品ですが、実は140年以上の歴史を誇るすごい商品です。資生堂は1872年に日本初の西洋風調剤薬局として誕生、1897年、初めての化粧品となるオイデルミンを発売しています。オイデルミンは今の資生堂の礎ともなっている伝統的な化粧品なのです。レトロなパッケージと薄いピンク色のボトルは今となっては逆に可愛く見えます。オイデルミン(N)は、薄化粧や素肌の汚れを落としてくれる拭き取り用の化粧水です。クレンジング後や朝の簡単な洗顔に使うことができ、使用感はさっぱりとしています。こちらはなんと200mlで540円(税込)というお安さで、プチプラ派の人には実に嬉しい価格帯になっています。資生堂ブランドで長く愛されているだけあり、リピーターの人がずっと愛用している拭き取り化粧水です。
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ビオデルマ クレンジングウォーター


世界で2秒に一本売れるクレンジング水とうたわれているのが、ビオデルマのクレンジングウォーターです。ビオデルマはフランスのリヨンに本拠地を置く、1970年代に生物学の視点を皮膚科学にとり入れて誕生した、皮膚科学に基づくスキンケアブランドです。素肌本来のもつ働きを尊重し、素肌にもともと存在している成分や素肌に近い成分をできる限り採用し、生物学的・皮膚科学的なビオデルマ独自の視点から成分を厳選して使用することで、素肌へのやさしさ・低刺激を追求しています。クレンジングウォーターは敏感肌用の「サンシビオ エイチツーオー D」、敏感オイリー・混合肌用の「セビウム エイチツーオー D」、敏感乾燥肌用の「イドラビオ エイチツーオー」の3種類が発売されています。もともとメイク落としとして販売されているものですが、拭き取り化粧水としても使用することができます。もともとメイク落とし後に洗顔をしなくてもそのまま化粧水が使える製品なので拭き取り化粧水にもなるのですね。普段は拭き取り化粧水として使い、どうしても疲れてしまっている時にはメイク落としとしてそのまま、という使い方もできそうです。
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HAKU アクティブメラノリリーサー


HAKUは資生堂のシミ予防に特化した美白のスペシャルブランドです。シミができる肌の持つ特有のメカニズムを研究し、メラニンの過剰な生成を効果的に抑えながら、肌の気になる部分に働きかけて、清らかな透明感のある肌へと導きます。HAKUのアクティブメラノリリーサー にはHAKUの美容液と同じ、美白有効成分4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム塩)配合しています。メラニンの生成を抑止しながら、メラニンを含む角質層にうるおいを与え、整えてくれるので、透明感のあるつるつるの肌に導いてくれます。さっぱりとしたテクスチャーの多い拭き取り化粧水の中でもこちらはとろっとしたテクスチャーで、拭き取り化粧水は乾燥しやすくなるから苦手という方でも使いやすいです。拭き取ったあとの肌は、とても潤い、やわらかになっているため、普通の拭き取り化粧水であれば化粧水が必要になるところを、そのまま美容液やクリームにうつることができます。
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&フェイス クリアリングウオーター EX


こちらも資生堂から、「&フェイス クリアリングウオーター EX」です。&フェイスは「肌をほぐし清める」、「巡りを良くし艶を出す」「印象を磨き上げる」ことの繰り返しで美肌を育むアートメソッドをうたっています。クリアリングウオーター EXは、アートメソッド基本ケアの1つとしてラインナップされています。不要な角質層の表面や肌のざらつきをすっきりと拭き取る化粧水として、肌を柔らかにほぐす成分を配合しています。コットンに取り出し、顔全体に広げ拭き取った後、全体を持ち上げながら押し込み、頬やフェイスラインを引き上げるような使い方をおすすめしています。とろみのあるやさしいテクスチャーで、明るくクリアな肌に整えてくれます。
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雪肌精シュープレム ハーバル クリア エッセンス


コーセーの有名スキンケアブランド「雪肌精」。青いボトルはあまりにも有名ですが、その雪肌精シリーズの優しさはそのまま、美白効果と潤いをアップさせたのが白いボトルの「雪肌精 シュープレム」シリーズです。「雪肌精 シュープレム」は肌色純度、潤い純度、キメ純度、巡り純度という4つの純度からなる独自の美白基準を指標に肌の純度を磨きます。
「ハーバル クリア エッセンス」は柔肌エマルジョンベースを採用しており、肌をやわらげながら、メラニンを含む古い角質や汚れ、ゴワつきなどをやさしく取り除きます。肌のターンオーバーをサポートしながら肌のキメに乱れがない、ふっくらとした透明な美肌へと導く、ふきとり用の美容液です。温泉水を配合しているので、温泉に入った後のような、しっとりとしたつるつるの感触を実感できます。また、お手入れ中は和漢植物の澄んだ香りに包まれて、リラックスした気分になれるのも高ポイントです。
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ロクシタン レーヌブランシュ ブライトフェースウォーター


シアバターやハンドクリームなど自然由来の成分を使用したボディケア製品で日本でも有名なロクシタン。ロクシタンはもともと1976年にオリビエ・ボーサンによって南フランスのプロヴァンス地方で生まれた自然派のコスメティックブランドです。数あるロクシタンのスキンケアシリーズの中でもレーヌブランシュは、レーヌデプレという古くから美しさと純粋さのシンボルであり、ブライダルフラワーとして愛されて来た純白で繊細な花の名前を冠している、美白ラインです。ブライトフェースウォーターは、肌をたっぷりと潤しながらもしっかりと古い角質や、ざらつき、汚れを拭き取り、落としてくれる化粧水です。みずみずしいとろみを感じさせる肌ざわりで、太陽からの紫外線ダメージで乾燥しがちになる肌をしっとりと保湿してくれます。ロクシタンならではのフレッシュなピュアホワイトフローラルの香りも楽しめるので、毎日のスキンケアが充実した時間になりそうですね。
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[4]拭き取り化粧水を使って、美しい素肌を手に入れよう

毎日のスキンケアの中に1つプラスして取り入れるだけで、違いを実感できるのが拭き取り化粧水です。毎日でなくとも肌質に合わせて定期的にケアをし続けることで、ターンオーバーが活性化され、角質のごわつきや毛穴の開きやニキビも落ち着き、きめの整った美しい肌を手に入れることができます。プチプラの拭き取り化粧水でも、ブランド品質の拭き取り化粧水でも、まずは習慣化することを目指して、手に取りやすいものから使い始めるとよいでしょう。拭き取り化粧水を使って、くすみのない美しい素肌を手に入れましょう。


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